月の雫

  [ I Will Always Love You ]
2008-05-05(Mon) 19:21:31
http://www.ta-sa.com/fuzzy/

写真素材:Fuzzy


If I should stay
I would only be in your way
So I'll go
But I know
I'll think of you every step of the way

And I will always love you
Will always love you

You, my darling, you
Bittersweet memories
That is all
I'm taking with me
So goodbye,
Please don't cry
We both know I'm not
What you need

And I will always love you
Will always love you

I hope life traets you kind
And I hope you have all you ever dreamed of
And I wish you joy and happiness
But above all this I wish you love

And I
Will always love you
I will always love you
I will always love you
I will always love you
I will always love you
I will always love you
You, darling, I love you

I'll always, I'll always love you

Dolly Parton



もしいなくてはならないのなら
あなたのやり方に従うまでよ
私は行くわ
だけど分かっているわ
どんな場合でもあなたのことを思うだろうってことを

そしていつもあなたを愛するでしょう
いつもあなたを愛するでしょう

私の愛しい人
ほろ苦い 想い出
それが私が
持っているものの総て
だから さようなら
どうか泣かないで
どちらにも分かっているはず
私はあなたの必要なものでは
ないってことを

そしていつもあなたを愛するでしょう
いつもあなたを愛するでしょう

人生があなたにとって幸いしますよう
そしてあなたが夢みたものが総て
手にはいるよう願うわ
あなたに喜びと幸福を
でもなにより 愛してくれることを願うわ

そして私は
いつもあなたを愛するでしょう
いつもあなたを愛するでしょう
いつもあなたを愛するでしょう
いつもあなたを愛するでしょう
いつもあなたを愛するでしょう
いつもあなたを愛するでしょう
愛しい人 愛してるわ

きっといつも いつもあなたを愛するでしょう

訳:江戸賀あい子


「きっといつもあなたを愛しています。
どこにいても、
どんな姿であっても。
あなたの幸せを心から願いながら。」



6歳のイギリス歌手コニー・タルボット嬢、今日初めてこの子の歌を聞きました。
とても6歳とは思えない、素晴らしい歌唱力です。聞きながら涙が出ました。
心に沁み込む歌声は、まるで天使が歌っているようです。

興味のある方は、you tubeで検索して聞いてみてください。^^




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  [ 中村久子さんに学ぶ ]
2008-04-15(Tue) 04:15:16
SPA51811.jpg



少し前の写真になりますが・・
桜が咲く時期には必ず嵐の日がありますね。
雨と風が「これでもか」と地面をたたきつけて去っていたのですが、それでも散らずに残っている花を見たときは感動しました。
思わず、「生き延びてくれて有難う」
と心の中で花に語りかけました。

生きているといろんな事がありますね。
晴れの日もあれば、雨の日もある。
風の日もあれば、嵐の日もある。
嵐の最中には晴れの日を想像することが難しいのですが、必ず晴れる日は来るんですよね。
耐え忍ぶことは簡単ではないのですが、桜の花びらのように、あんなに小さな花でも暴風雨に耐えられる力があることを思うと、私にも出来なくはない、と思いました。

今朝、この方(中村久子女史)の言葉を偶然見かけて、はっとさせられました。
何度か読んだことがあって、知っていた言葉です。
でもまるで初めて知ったかのような衝撃でした。

「人の命とはつくづく不思議なもの。確かなことは自分で生きているのではない。生かされているのだと言うことです。どんなところにも必ず行かされていく道がある。すなわち人生に絶望なし。いかなる人生にも決して絶望はないのだ。」

絶望するところまでいかなくても、心のどこかであきらめている自分がいました。
自分を取り巻く環境にも、自分自身の問題にも、真剣に立ち向かっていないことを、この方の人生を通して気づかされました。
生かされているのならどんな環境でも道はある。
あきらめなければ、探すことが出来る。

あれがない、これもないと、ないことばかり目について、あるものになかなか気づかない自分。
「ある ある ある」という詩を読んで、自分が恥ずかしくなりました。
たくさんのものを乗り越えた後には、それらのものが肥やしになってきっと実が結ばれること。
それを信じてみようと思いました。


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  [ 自然公園 ]
2008-04-07(Mon) 20:09:57
SPA51820.jpg


こーんなアリさん、見たことあります?
他にも楽しいオブジェがたくさんあったのですが、大きさの都合上撮れませんでした。


SPA51821.jpg


蘭を栽培している場所に池がありました。
鯉の視線に注目してください。


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何だか私を目線で追っている・・・。


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この子達は人が来るとエサを与えてくれると思っているようで、口をパクパクしておねだりしていました。
何ともかわいい姿ですね。




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  [ 桜・思い出の場所 ]
2008-04-03(Thu) 11:37:34
SPA51790.jpg


キミは覚えているかい?
春になると一緒につくしを探したり、ぺんぺん草で遊んだり、川に行って水遊びをした日のこと。


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あの時は、花を見て「きれいだなー」と感じる暇もないくらい遊ぶことに夢中だったけれど、
振り向けばいつも花たちはそこにいた。
キミを見守るかのように、静かに立っていたね。


SPA51796.jpg


キミの澄んだ瞳はまっすぐに僕を見ていた。
僕はちょっと恥ずかしかった。
キミの曇りのない心は、いつだって光を向いていたから。
僕はキミのようにはなれなかった。


SPA51798.jpg


僕はね、キミと会えなくなっても忘れてはいないよ。
キミと過ごした楽しかった日々のこと。
笑顔のキミがいたこの場所は、今も心の中で光り輝いているんだ。




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  [ 春の顔 ]
2008-04-01(Tue) 12:02:07
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黄色い帽子、ぴかぴかのカバンと新しい靴をはいた小学生たち。
楽しいことがたくさん待っているかも、そんな期待に胸を膨らませて今日も元気に登校!
黄色い菜の花も一緒に笑っているよ。


SPA51786.jpg



こちらにも、にっこり笑顔のお姫様。



SPA51787.jpg



新しい葉っぱが、つやつやのお顔を出したね。



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  [ 桜 ]
2008-03-28(Fri) 15:02:10

SPA51770.jpg



桜の写真の追加です。
タワーを望む場所で・・・
遠足や修学旅行、海外からの観光客でいっぱいでした。
桜は何を背景にしても映えますね。



SPA51769.jpg



桜の木にハートマークが!
夜になってランプが灯されたらきれいでしょうね〜。




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  [ 春便り ]
2008-03-27(Thu) 11:09:35
SPA51761.jpg



久しぶりの更新です。
本格的な春を迎えましたね。暖かな陽気に誘われて、植物も動物も人も大きく背筋を伸ばしているこの頃、皆さんいかがお過ごしですか?

まだ満開ではないですが、桜が咲き始めましたね。
可憐に、清楚に咲いてます。
「こんにちは。あなたに会いたくてずっとずっと待っていました。」



SPA51734.jpg


散策の途中でなんとリスに遭遇!
リスってすばやく逃げてしまうので写真に撮るのは不可能・・・と思っていたのですが、このリスは私が近づいても逃げないで必死にエサを食べていました。


SPA51744.jpg


お?
もう一匹現れました。


SPA51747.jpg


木にしがみついて背中をアピール。
えっへん、ぼくこんなに大きくなったよ。

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SPA51753.jpg


小さなエサも見逃さないぞ〜。


SPA51760.jpg


ぼくに会いたくなったらまたおいでー。
・・・と言っているようなシルエットですね。




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  [ 梅の花に ]
2008-03-08(Sat) 20:56:25
ume_00007.jpg
写真素材:http://photo.martle.net/


久しぶりの更新です。
ここを訪れて下さる皆様にはお変わりありませんか?

最近の私は季節の変わり目なせいか、ちょっとしたスランプ状態になっています。
今日の写真もお借りしたもの。きれいな梅ですね〜。
梅林に行って、こんな梅を見てみたいものです。

あ、でも心配はご無用ですよ。
毎年春になるとやってくる波なんです。
桜が咲くころになれば「何で今まであんな状態だったんだ?」
と思うほど元気になれるはずですから。^^

ところで、ここに来て下さる方たちはどんな方たちなんだろう?
と思うときがあります。
星の数ほどブログがある中で、目にとまるだけでも奇跡に近いと思うんです。

そう考えると普段何気なく会っている人たちも大切にしなければ・・・と思います。
人間的な目で見たらいろんな感情がわくときもありますが、一人の人の存在はとても大きなものですよね。
一人の人がいれば、その人を生んだ親がいるし、兄弟もいる。
祖父母、親戚等もいて、一人っきりで存在している人はいないです。
その人を愛する人が必ずいる。
一時の感情で嫌な人、いい人・・・と思うのは自由ですが、、、一人の人はたくさんの人の土台の上に生きている存在。
存在自体が絶対的なものなんですね。

奇跡的な存在の前には、感情はその時によって変わる流動的なもの。
それにとらわれることなく、その人を必然の目で見られたら、自分の感情をうまく調節できると思います。
なんといっても一人では生きられないのが人。
人との関わりが全くなかったら、そこは砂漠になってしまうかもしれませんね。


何だかよくまとまりませんが、ここはもう少しお休みします。
また元気な姿でお会いしましょうね!



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  [ 大飛行の旅へ ]
2008-02-25(Mon) 20:55:40
http://www.s-hoshino.com/
写真素材:http://www.s-hoshino.com/ 


空から見たら私たちの住んでいる街はこんなに大きいんだね!
くよくよしたり、悩んだり
生きていればいろいろあるけれど・・・

この空と雲と海を見たら
何でもないことのように思えない?

心の翼をつけて
大飛行の旅に出てみよう!

誰と手を繋いで飛んでいこうかな?
愛するあなたとね・・・(*^^*)




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自作詩写真風景 | TB:× | CM : 4
  [ 今日の散策 ]
2008-02-20(Wed) 17:18:01
SPA51699.jpg



今日は本格的な春を感じさせる陽気でした。
散策の途中で汗だくになるくらい暖かかったです。
冬ももう終わりですね。
名残惜しいような、寂しいような。
一度でいいから雪が降って欲しかったです。
(雪で苦労されている方々にはすみません・・)


ここに来て下さる方々にはお馴染みの風景ですね。
海と船とカモメ。
いつ来ても涼しい風が吹いていて、心まで洗ってくれます。
昨日の涙もここにくれば乾く・・・そんな魅力のある海。
いつまでも変わらない風景であって欲しいです。




SPA51694.jpg



樹齢何百年の松林に行ってきました。市の記念物になっています。
くねくねとよく伸びた枝が、まるでダンスを踊っているように見えますね。
街の賑わいを横目に、静かにたたずむ松の木。
時代の移り変わりをどんな目で見てきたのでしょうか。



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